それは何年も点滴液を詰めるという同じ作業をしていて 右手は歳をとるのにいつも点滴液がつく左手はいつまでも 若いのはなぜ?という素朴な疑問からでこれを化粧品に 出来ないかと言う研究から生まれた「潤いの水」の一滴な のです。 これは医薬品や医療という現場では気づかなかった発見 です。また「肌に塗る事により美しくする」という概念しかない化粧品の世界では、到底、気づく事のできない発見でもあり ます。